Skip to content

PowerBI

  • 最終更新日: 2026年1月5日
  • 最終更新者: 都築

概要

本文書では、PowerBIの設定を記載します。主にPowerBI管理ポータル(https://app.powerbi.com)にテナント管理者で行う設定となります。

設定

管理ポータル

テナント設定

  • Microsoft Fabric
  • ユーザーは Fabric アイテムを作成できます: 組織全体で有効
  • Users can create Ontology (preview) items新規: 組織全体で無効
  • ユーザーは Graph を作成できます (プレビュー): 組織全体で無効
  • Users can create Digital Twin Builder (preview) items​: 組織全体で無効
  • ユーザーは組織アプリを探索して作成できる (プレビュー): 組織全体で無効
  • 製品のフィードバック: 組織全体で有効
  • ユーザーはデータ エージェント項目の種類を作成して共有できます (プレビュー): 組織全体で有効
  • ユーザーは、Fabric にログインしたときに、Microsoft Fabric をフィーチャーした今後の会議について通知を受け取ることができます: 組織全体で有効
  • ML モデルは、API エンドポイントからのリアルタイム予測を提供できます (プレビュー): 組織全体で無効
  • リアルタイム インテリジェンスの異常の検出 (プレビュー): 組織全体で無効
  • ユーザーは dbt ジョブ項目を作成できます (プレビュー): 組織全体で無効
  • ユーザーはマップを作成できます (プレビュー): 組織全体で無効
  • 業務管理エージェント (プレビュー) を有効にする: 組織全体で無効
  • Fabric Activator アラートを作成する [アラートの設定] ボタンをすべての Power BI ユーザー向けに表示する: 組織全体で有効
  • Snowflake データベース項目を有効にする (プレビュー): 組織全体で無効

  • ヘルプとサポートの設定

  • "ヘルプの取得" に関する情報の発行: 組織全体で無効
  • サービスの停止またはインシデントに関する電子メール通知を受け取る: 組織全体で無効
  • ユーザーは Microsoft Fabric の有料機能を試すことができます: 組織全体で有効
  • レポートの発行前にカスタム メッセージを表示: 組織全体で無効

  • ドメイン管理の設定

  • ワークスペース割り当てのオーバーライドを、テナント管理者とドメイン管理者に対し許可する (プレビュー): 組織全体で有効

  • ワークスペースの設定

  • ワークスペースの作成: 組織全体で有効
  • ワークスペース間でセマンティック モデルを使用する: 組織全体で有効
  • ユーザーによる個人用ワークスペースの再割り当てをブロックする (マイ ワークスペース): 組織全体で無効
  • ワークスペースの保持期間を定義: 組織全体で有効
  • Power BI 拡張メタデータ形式 (PBIR) を使用してレポートを自動的に変換し保存する (プレビュー): 組織全体で有効

  • Information Protection

  • ユーザーによるコンテンツへの秘密度ラベルの適用を許可: 組織全体で無効
  • データ ソースから秘密度ラベルを Power BI のそのデータに適用する: 組織全体で無効
  • ダウンストリーム コンテンツに秘密度ラベルを自動的に適用する: 組織全体で無効
  • ワークスペース管理者が自動的に適用された秘密度ラベルをオーバーライドすることを許可する: 組織全体で無効
  • 保護されたラベルを持つコンテンツが、組織内の全ユーザーとリンクを介して共有されないように制限する: 組織全体で無効
  • ドメイン管理者は、ドメインの既定の秘密度ラベルを設定できます (プレビュー): 組織全体で無効
  • Microsoft Purview による AI インタラクションのセキュリティ確保を許可する: 組織全体で有効

  • エクスポートと共有の設定

  • 外部データ共有: 組織全体で無効
  • ユーザーは外部データ共有を受け入れることができます: 組織全体で無効
  • ゲスト ユーザーによる Microsoft Fabric へのアクセスが可能: 組織全体で有効
  • ユーザーはゲスト ユーザーを招待して、項目の共有とアクセス許可を通じて共同作業できます: 組織全体で有効
  • ゲスト ユーザーは Fabric コンテンツを閲覧およびアクセスできます: 組織全体で無効
  • ユーザーは、提案されているユーザーの一覧でゲスト ユーザーを確認できます: 組織全体で有効
  • Web に公開: 組織全体で有効
  • ビジュアルのコピーと貼り付け: 組織全体で有効
  • Excel にエクスポート: 組織全体で有効
  • .csv へのエクスポート: 組織全体で有効
  • レポートのダウンロード: 組織全体で有効
  • ユーザーは、ライブ接続を使用して Excel で セマンティック モデルを操作できる: 組織全体で有効
  • PowerPoint プレゼンテーションまたは PDF ドキュメントとしてレポートをエクスポート: 組織全体で有効
  • MHTML ドキュメントとしてレポートをエクスポート: 組織全体で有効
  • Word ドキュメントとしてレポートをエクスポート: 組織全体で有効
  • XML ドキュメントとしてレポートをエクスポート: 組織全体で有効
  • イメージ ファイルとしてレポートをエクスポート: 組織全体で無効
  • ダッシュボードとレポートを印刷する: 組織全体で有効
  • 認定資格: 組織全体で無効
  • マスター データの承認: 組織全体で無効
  • ユーザーによるメール サブスクリプションの設定が可能: 組織全体で有効
  • B2B ゲスト ユーザーによるメール サブスクリプションの設定と登録が可能: 組織全体で有効
  • ユーザーによる外部ユーザーへのメール サブスクリプションの送信が可能: 組織全体で有効
  • おすすめコンテンツ: 組織全体で有効
  • おすすめのテーブルへの接続を許可する: 組織全体で有効
  • 組織内の全ユーザーがアクセスできるようにするための共有可能なリンクを許可する: 組織全体で有効
  • Microsoft Teams 統合を有効にする: 組織全体で有効
  • Microsoft Teams に Power BI アプリを自動的にインストールする: 組織全体で有効
  • PowerPoint の Power BI アドインを有効にする: 組織全体で有効
  • Power BI セマンティック モデルへの DirectQuery の接続を許可する: 組織全体で有効
  • ゲスト ユーザーは自身のテナントで共有セマンティック モデルを操作できます: 組織全体で無効
  • 特定のユーザーが外部データ共有を有効にすることを許可する: 組織全体で有効

  • 検出の設定

  • 昇格したコンテンツを検出可能にする: 組織全体で有効
  • 認定コンテンツを検出可能にする: 組織全体で有効
  • コンテンツの検出: 組織全体で有効

  • アプリ設定

  • テンプレート組織アプリの作成: 組織全体で無効
  • アプリをエンド ユーザーにプッシュする: 組織全体で有効
  • 組織全体へのアプリの発行: 組織全体で有効

  • 統合の設定

  • XMLA エンドポイントとオンプレミスのセマンティック モデルによる "Excel で分析" の許可: 組織全体で有効
  • セマンティック モデル実行クエリ REST API: 組織全体で有効
  • ユーザーは Power BI モデル コンテキスト プロトコル サーバー エンドポイント (プレビュー) を使用できます新規: 組織全体で無効
  • ArcGIS Maps for Power BI を使用する: 組織全体で有効
  • Power BI でグローバル検索を使用する: 組織全体で有効
  • ユーザーは Azure Maps 視覚エフェクトを使用できます: 組織全体で有効
  • Azure Maps に送信されたデータを、テナントの地理的リージョン、コンプライアンス境界、または国内クラウド インスタンスの外部で処理することが可能: 組織全体で無効
  • Azure Maps に送信されたデータは、Microsoft Online Services のサブプロセッサーで処理されます: 組織全体で無効
  • 地図と塗り分け地図の画像: 組織全体で有効
  • SharePoint および Microsoft リストとの統合: 組織全体で有効
  • Dremio SSO: 組織全体で無効
  • Snowflake SSO: 組織全体で無効
  • Redshift SSO: 組織全体で無効
  • Google BigQuery SSO: 組織全体で無効
  • データ ゲートウェイ向け Microsoft Entra シングル サインオン: 組織全体で無効
  • ユーザーは、OneDrive と SharePoint に保存されている Power BI ファイルを表示できる (プレビュー): 組織全体で有効
  • ユーザーは、OneDrive と SharePoint に保存されている Power BI ファイルへのリンクを Power BI Desktop を介して共有できます (プレビュー): 組織全体で有効
  • すべてのデータ接続に対して詳細なアクセス制御を有効にする: 組織全体で無効
  • セマンティック モデルは OneLake にデータをエクスポートできる: 組織全体で有効
  • セマンティック モデルの所有者は、OneDrive または SharePoint からインポートされたファイルからセマンティック モデルを自動的に更新することを選択できる: 組織全体で有効
  • ArcGIS GeoAnalytics for Fabric Runtime: 組織全体で無効
  • Eventstream で非 Entra ID 認証を許可する: 組織全体で有効
  • ユーザーは "OneLake セマンティック モデルにDirect Lake" を作成できます (プレビュー): 組織全体で有効

  • Power BI の視覚エフェクト

  • Power BI SDK を使用して作成された視覚エフェクトの許可: 組織全体で有効
  • 認定済みの視覚エフェクトのみの追加と使用 (未認定はブロック): 組織全体で無効
  • カスタム ビジュアルからのダウンロードを許可する: 組織全体で無効
  • AppSource カスタム ビジュアル SSO: 組織全体で無効
  • ブラウザーのローカル ストレージへのアクセスを許可する: 組織全体で有効

  • R ビジュアルと Python ビジュアルの設定

  • R ビジュアルと Python ビジュアルとの対話操作と共有: 組織全体で有効

  • 監査と使用状況の設定

  • コンテンツ作成者用の使用状況メトリック: 組織全体で有効
  • コンテンツ作成者用の使用状況メトリックのユーザーごとのデータ: 組織全体で有効
  • Fabric 容量メトリック アプリとレポートにユーザー データを表示する: 組織全体で有効
  • ワークスペース管理者の Azure Log Analytics 接続: 組織全体で無効
  • ワークスペース管理者は、ワークスペースの監視をオンにすることができます (プレビュー): 組織全体で有効
  • Microsoft は、サポート調査を支援するためにクエリ テキストを格納できます: 組織全体で有効

  • ダッシュボードの設定

  • ダッシュボード タイル上の Web コンテンツ: 組織全体で無効

  • 開発者向け設定

  • アプリにコンテンツを埋め込む: 組織全体で有効
  • サービス プリンシパルは、ワークスペース、接続、配置パイプラインを作成できます: 組織全体で無効
  • サービス プリンシパルは Fabric の公開用 API を呼び出すことができます: 組織全体で有効
  • サービス プリンシパルによるプロファイルの作成と使用を許可する: 組織全体で無効
  • リソース キー認証のブロック: 組織全体で無効

  • 管理 API の設定

  • サービス プリンシパルは読み取り専用管理 API にアクセスできます: 組織全体で無効
  • サービス プリンシパルは、更新プログラムに使用される管理 API にアクセスできます: 組織全体で無効
  • 詳細なメタデータを使用した管理 API 応答の強化: 組織全体で無
  • DAX およびマッシュアップ式を使用した管理 API 応答の強化: 組織全体で無効

  • Gen 1 データ フローの設定 Gen1 データフローを作成して使用する 組織全体で有効

  • テンプレート アプリの設定

  • テンプレート アプリの公開: 組織全体で有効
  • テンプレート アプリのインストール: 組織全体で有効
  • AppSource に含まれていないテンプレート アプリのインストール: 組織全体で無効

  • Q&A の設定

  • 質問の確認: 組織全体で有効
  • 類義語の共有: 組織全体で有効

  • Explore 設定 (プレビュー)

  • 表示アクセス許可を持つユーザーは Explore を起動可能: 組織全体で有効

  • セマンティック モデルのセキュリティ

  • 再公開をブロックし、パッケージの更新を無効にする: 組織全体で無効

  • 高度なネットワーク

  • テナント レベルの Private Link: 組織全体で無効
  • パブリック インターネット アクセスのブロック: 組織全体で無効
  • ワークスペース レベルの受信ネットワーク規則を構成する: 組織全体で無効
  • ワークスペース レベルの送信ネットワーク規則を構成する: 組織全体で無効

  • 暗号化

  • カスタマー マネージド キーの適用: 組織全体で無効

  • メトリック設定

  • メトリックの作成と使用: 組織全体で有効

  • ユーザー エクスペリエンスの実験

  • Power BI でのエクスペリエンスの最適化を支援する: 組織全体で有効

  • Microsoft 365 サービスでデータを共有する

  • Microsoft 365 サービスで Fabric データを共有する: 組織全体で有効

  • 分析情報の設定

  • 上位の分析情報の通知を受信する (プレビュー): 組織全体で有効
  • 分析情報のエントリ ポイントを表示する (プレビュー): 組織全体で有効

  • データ マートの設定

  • データマートの作成 (プレビュー): 組織全体で有効

  • セマンティック モデルの設定

  • ユーザーは Power BI サービスでセマンティック モデルを編集できます: 組織全体で有効

  • スケールアウト設定

  • 大規模なセマンティック モデルのスケールアウト クエリ: 組織全体で有効

  • OneLake の設定

  • ユーザーは、Fabric 外部のアプリを使用して OneLake の格納データにアクセスできます: 組織全体で有効
  • 有効期間が短いユーザー委任 SAS トークンを使用する: 組織全体で有効
  • OneLake ユーザー委任 SAS トークンで認証する: 組織全体で無効
  • ユーザーは OneLake のデータを OneLake エクスプローラー アプリと同期できます: 組織全体で有効
  • Delta Lake から Apache Iceberg へのテーブル形式の仮想化を有効にする (プレビュー): 組織全体で無効
  • OneLake 診断ログにエンド ユーザーの識別子を含める: 組織全体で有効

  • Git 統合

  • ユーザーはワークスペース項目を Git リポジトリと同期できます: 組織全体で有効
  • ユーザーは、他の地理的な場所にある Git リポジトリに項目をエクスポートできます: 組織全体で無効
  • ユーザーは、秘密度ラベルが適用されたワークスペース項目を Git リポジトリにエクスポートできます: 組織全体で有効
  • ユーザーはワークスペース項目を GitHub リポジトリと同期できる: 組織全体で無効

  • Copilot と Azure OpenAI Service

  • ユーザーは、Azure OpenAI に対応する Copilot やその他の機能を使用できます: 組織全体で有効
  • ユーザーは、スタンドアロンのクロスアイテム Power BI Copilot エクスペリエンス (プレビュー) にアクセスできます: 組織全体で有効
  • Azure OpenAI に送信されたデータは、容量の地理的リージョン、コンプライアンス境界、または国内クラウド インスタンスの外部で処理できます: 組織全体で無効
  • 容量は Fabric Copilot 容量として指定できます: 組織全体で無効
  • Azure OpenAI に送信されたデータは、容量の地理的リージョン、コンプライアンス境界、または国内クラウド インスタンスの外部に格納できます: 組織全体で無効
  • 承認済みアイテムのみを Power BI エクスペリエンス (プレビュー) のスタンドアロン Copilot に表示する: 組織全体で無効

  • Azure Maps サービス

  • ユーザーは Azure Maps サービスを使用できます: 組織全体で有効
  • Azure Maps に送信されたデータは、容量の地理的リージョン、コンプライアンス境界、または国内クラウド インスタンスの外部で処理できます: 組織全体で無効
  • ユーザーは Azure Maps Weather Services (プレビュー) を使用できます: 組織全体で有効

  • 追加のワークロード

  • ワークスペース管理者は、追加のワークロードを追加および削除できます (プレビュー)新規: 組織全体で有効
  • 容量管理者と共同作成者は、追加のワークロードを追加および削除できる: 組織全体で有効
  • ワークスペース管理者はパートナー ワークロードを開発できます: 組織全体で無効
  • ユーザーは、Microsoft によって検証されていない追加のワークロードを表示して操作できます: 組織全体で無効

以上です。

目次へ